【まとめてみた】40代がディレイアBBクリームを使った効果と評判

ディレイアBBクリームについて

 

ディレイアBBクリームの「BBクリーム」ってどういう意味か皆さんご存知ですか。

 

「BBクリーム」の「BB]とは、「Blemish Balm(ブレミッシュ バルム)」=「キズを修復する軟膏」という意味だという事を多くの人は知らないのでは、ないのでしょうか。

 

もともとは、ピーリングの発祥地であるドイツで生まれました。

 

ドイツの皮膚科で医療用に開発されたものだったんですよ。

 

ピーリングをした後の肌は、余計な角質をすべて取り除き、真皮がむき出しになっています。

 

そんな術後のデリケートな皮膚を保護知るために、そして肌の再生を促す機能を付け加えてファンデーションとして、新たに開発されたのがBBクリームです。

 

このBBクリームが爆発したのが、韓国です。

 

韓国は美容大国です。美容のために施術を受けた後に、どうしても赤み肌ができてしまします。

 

その肌を隠すために、韓国では、BBクリームが使われたのです。

 

そこからどんどん広がっていき、ディレイアBBクリームでは、保湿しながら肌の修復をする成分や、紫外線をカットするためのUVケア成分などが強化されていきます。

 

傷や、肌のシミやしわを隠すために成分に、肌の美容成分をしっかり含んだのがディレイアBBクリームとなります。

 

 

もともと医療用に開発されたBBクリームに、同じく再生医療から応用されたヒト幹細胞を使ったディレイアのBBクリームは、医療の現場から生まれたクリームといってもよいのではないでしょうか。

 

季節の変わり目や、PM2.5や黄砂や紫外線がが多い時期には、肌が乾燥してダメージを受けやすいものです。

 

こんな時は、ファンデーションなどを塗らずにすっぴんの方がいいのではないかと思うかもしれませんが、何も塗らない方が、かえって肌を悪い状態へとします。

 

特に日中は、外的刺激が多くエアコンなどによる乾燥も気になるところです。

 

もともと傷を保護するために作られたBBクリームは、こんな過酷な状況の中で力を発揮します。

 

肌荒れをするので、何も塗りたくない、何を塗ってもきれいな肌に仕上がらない・・とベースメイクをあきらめている人に、ディレイアBBクリームをおすすめしたいのです。

 

特に肌が弱っているときは、鉱物油フリー、パラペンフリー、シリコンフリー、合成着色料フリー、合成香料フリー、紫外線吸収剤フリーのものがいいですね。

 

ディレイアBBクリームならば、美容成分がたっぷり配合されているので、メイクしながらスキンケアができる訳です。

 

 

 

 

 

 

 

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